尉遅皇の三国志2リプレイ記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2006年03月06日(月)

[]折角なので昨日出た評価を晒してみる。 17:12 折角なので昨日出た評価を晒してみる。 - 尉遅皇の三国志2リプレイ記 を含むブックマーク

……評価『点』を『ポイント』と換言する事になんの意味が含まれているのか。Koeiさんの文法がよくわからん。

願わくば、将来の何らかのシステムに転用されん事を。

つーか評価ポイントを何かに使える機能が実装された暁には『なお現在までの評価ポイントは、公平を期すために一旦リセットさせていただきます』という文言がまぶたに浮かぶんですが、それだけは勘弁して下さい。

敗因分析

  1. 文官→武官の切替えが遅かった →我が必勝パターンは文武の比率が序盤6:2~中盤5:3~終盤1:7。それがいつまでも田豊・沮授・田豫辺りを切れずに使い続けた結果、防衛・援軍で終盤の追い込み時期にコマンドを多く割かれて軍備が疎かになってしまっていた
  2. 序盤の無駄ツモが中盤まで尾を引いた →MJ3のヤリ過ぎかも知らんね。これからは麻雀格闘倶楽部4に専念します(←何か違う
  3. 内政オナニーに耽り過ぎ →沮授の教鞭で+30超上がるのが楽しくて、ついつい毎日ヤッってしまいました。どう見ても学術999です。本当にありがとうございました。
  4. 他陣営強えぇぇぇぇぇぇ!!!!! → 張遼1枚で関羽とか太史慈とか4枚くらい居る陣営にどうしろと。まぁどしろうとな意見ですが。(←上手いこと言った気になってる

今後への課題

んなモン、出たとこ勝負だっつーの。知るか。

そして

装いも新たにシナリオスタート。今回の仲間は周倉・楊秋・王修。超微妙周倉の特技捕縛って。張飛のスケールを144分の1にした感じでゲンナリする。楊秋に至っては特技が兵役なのに武力60台。特技がないがしろである。どーよこれ。同じ読みである楊醜の特技・掃討の方がまだ使える。こっちも武力60台だけどさ。

取り敢えず楊秋+王修が探索、周倉は鍛錬を入力し所要時間約30秒で本日コマンド終了。さてどうなる事でしょうか。

ゲスト



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