石オッサンの三國志痛 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2005-12-19石雄的三國志弐 このエントリーを含むブックマーク

あの日から、もう二年が経とうとしてます。

「早いね!」「あ!アノ日の~」と、みんなが思い出話しに浸ってました。

張紘君が田んぼに男米を植え、カイ越君が村を整備してくれました。

周倉君「張紘君やカイ越君はすごいや!」

張紘君「えへへ」

カイ越君「住みやすい村になったかな?」

みんな「なった、なった」

たった二年(八日)なのに、村は見違えるホド豊かに…

ビフォア

農 205 兵 51

商 186 練 200

米 245 学  0

金  5 防 130

都  3

アヒタァ

農 400 兵 75

商 400 練 69

米 931 学 40

金 445 防 200

都  3

みんなで炉端を囲みながら、今までの二年間を振り返っています

凌操君「そういえば徐盛君が、喧嘩しに行った先を間違えたのには驚いたよ」

徐盛君「うん。途中で道を間違えたみたい。アドマイヤ村に行こうと思ったら、エン紹市についちゃったんだ。それでも、折角来たから一暴れしてきたよ」

周倉君「それで勝っちゃうんだから、すごいよね」

蔡瑁君「喧嘩しにきた公孫サン村の奴らも、みんな徐盛君がやっつけてくれたもんね」

石雄君「廖化君と魏続君は喧嘩しに行ってから、帰って来ないけど、どうしたのかなぁ・・・」

カイ越君「喧嘩に負けて、恥ずかしくて帰って来れないのかなぁ」

周キン君「捕まったんじゃない?」

石雄君「そっか・・・寂しいね・・・」

曹昴君「でも、僕と周キン君が来たからには、もう、安心だよ」

石雄君「そうだね!みんなで協力して中華一の都市にしようね!」

徐盛君「よし!僕と凌操君で公孫サン村に行って喧嘩してくるね!」

みんな「うん、頑張ってね!」

こうして、夜が更けていきました。

その夜は、まん丸お月様と沢山のお星様がとっても綺麗だったそうです


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           ノ(しa へ                          

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montakkumontakku2005/12/19 22:12…どうしたいので?☆

ishiossanishiossan2005/12/20 18:24書いていなかったblogを誤魔化すには持って来いだった門慶。
まぁ、あれだ、世間で言うインスパイアってやつ。
これで私も流行に乗れたはず。

ucchijouucchijou2005/12/20 19:06インスパイアという言葉自体が既に時代遅れだと思われるが、どうか。

honetakehonetake2005/12/20 19:37ヤンスパとして一部の人種に流行ったのも今や昔ですね…
ああ、車じゃないですか。ふーん…(遠い目)